ページトップ

スタッフブログ

HOME » スタッフブログ

雨の日は読書をしよう

17年06月01日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
6月になりました。
今年もそろそろ梅雨がやってきますね。
「雨の日は外で遊べないからどうしよう・・・」「することないなぁ・・・」など、どのように過ごそうかと悩みますよね。

そんなときは「読書」をしましょう。
「読書は心の旅」とも言うように、ひとたび本の世界に入り込めば実際には味わえない様々なことを体験できます。
それでは今日は小学生5・6年生も読めるオススメのシリーズを紹介します。(ネタバレにならない程度に・・・)

◇小学生(高学年)へのオススメ◇

『ハリー・ポッター』シリーズ
J・K・ローリング(著) 松岡佑子(日本語訳)

世界中で大ヒットしたシリーズですね。
映画化もされ多くの人が知っています。

魔法使いのハリー・ポッターがロンやハーマイオニーなどの仲間たちと共に、ヴォルデモート率いる闇の魔法使いたちと戦う様子を描いたファンタジー作品。ホグワーツでの学校生活やクィディッチの試合、魔法生物とのふれあいや仲間との冒険など、きっとあなたをどきどき・わくわくさせてくれるでしょう。昔、夜中に読んで、気がついたら朝になっていたのは良い思い出です(良い子は真似してはダメですよ)。それぐらい面白い作品です。

本編は『ハリー・ポッターと賢者の石』から『死の秘宝』まで全7巻。
ぜひ、あなたもハリーたちと魔法の世界を冒険してみませんか。

 

中学準備講座 英語を得意にしたい小6生へ

16年12月21日

小6生の授業は1/6金から2月末まで中学準備講座に移行します。(3月からは新学年[中1]になります)

 

小学校でも一部授業が行われておりますが、中学から本格的に英語の勉強が始まります。

英語も言葉なので、まずはアルファベットやローマ字、英単語を覚えることが中心になります。中学の勉強は積み上げ式のものが多く、はじめの方でつまずいてしまうとあとあと引きずってしまい、その結果嫌いor苦手になっていく事が多いように思います。英語もよくその流れになりがちなのが現状です。

 

まずは、英語が『読める』→『意味が分かる』→『英単語が書ける』必要が出てきます。それにはまずは【音読】が大事になります。志英館では授業内、また宿題で音読を取り入れております。すらすら読めるようになるのはもちろん、暗唱ができるくらいにすると良いでしょう。

 

また、中学で2000単語前後覚えると、英語に自信を持ち学ぶのが楽しくなると言われています。単語を覚えるには自分で調べる方が頭に残りやすいので、教科書の細かいところまで丁寧に調べて、覚える作業をするのも大事です。

 

努力なくして結果は出ません。

中学に入ってから、定期テストの結果を見てから、ではなく早いうちに準備することをおすすめします。

明日の23日(祝・水)について

16年11月22日

明日23日は祝日のため、通常授業はありません。

しかし、24日・25日に定期テストを控えている生徒が多いので、自習室を開放します。

時間はPM1:00から9:50です。

自己ベストを目指して有効活用しましょう。